お刺身を鍋にいれるのって意外な発想なんだろうか?

こんばんは。
4月。進学や就職の時期ですね。

進学と言えば、大学生の時だったかな。
最初のオリエンテーション的なやつで1泊2日の旅行に行ったんですよ。
その年入学した文学部全員でね。研修旅行? よくわかんないけど!

で、その日の夕飯にお鍋とかお刺身とか色々でたわけですね。
そして近くに居た子が「お刺身苦手だ」と言ってて、他の子にあげようとしてたんです。
私はそれを見て「生がダメならお鍋に入れたら?」と答えたんです。
そしたら「なるほど」みたいな反応されたんですよね。

で、相手はお鍋にサーモン入れて、火の通ったサーモンを食べました。
形を変えれば食べられるなら、それもまたありですよね!

こういうの誰でも思いつきそうなものだけど、そうでもないんだろうか?
そんなことをふと思ったそんな夜。

あの時、お刺身がもらえそうだった子には悪いことしたかしら・・?w
まあいっか。

あとその旅行でですね。
お菓子のハイチューをお湯で溶かしたらどうなるんだろう?と思い、湯呑みにハイチューとお湯入れて溶かそうとした。
同じ部屋に居たのはもちろん知らない同級生。
今思うと引かれた気がするけど、まあそういうこともありますよね(遠い目)

んー、よく変わってるとか個性的とか言われることあったけれど。
こういうのもその理由なんでしょうか……うーん・・?

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